ツヨブログ

パティシエからエンジニアになったレアな人材スウィーツや料理、VBAやPHPやJAVA、ずっとやってるFXや株など、自身の知識や経験をアウトプットしていくブログ

Uncategorized

ラムネのビー玉の取り出す方法【取り出せない安心設計になっていた】

更新日:

暑いですね。

日光にあたるとジリジリ皮膚が焼けてる気がします

休みの日は娘が早起きなので、朝から近所で遊んで、帰りにパンやジュースを買うのですが、ジュースコーナーの片隅にラムネがあったんですよ

昔なつかしなので、皆で飲もうと買った後にふと思いました



しゅんすけ

中のビー玉を取り出したいな

その後、時間をかけてカッターでプラスチック部分に縦に切れ目を入れて、マイナスドライバーをねじ込んで切れ目から無事にキャップを取り外し、中のビー玉を取り出せました

ツッコミ担当

万能博士

大変ね!

ラムネがあった【子供に日本文化のラムネを伝えたい】

飲み終えたラムネ

飲むために、瓶を固定して、力いっぱいビー玉を突起で抑え込んで、泡が吹きこぼれたり、冷えた白い蒸気が出てきたり

炭酸が鼻にツンときて涙ぐんだり

飲むときに中のビー玉が邪魔で上手に飲めなかったりを教えたり、観察する立場になると、当時を思い出して、懐かしいものです

おいしいねっ!って飲み終えた後に、ビー玉を取り出してあげようと思ったのですが、スクリュータイプではなかったので、取り出してあげられませんでした

中のビー玉が取り出せない

ラムネのビー玉は取り出せない

スクリューだと左に回せばキャップが取れるので、中のビー玉を取り出すのは簡単ですね

今回購入した、打ち込み式は取り出せないのです

ツッコミ担当

万能博士

打ち込み式とスクリューの2種類があるのよ

無理に外そうとすると瓶が割れて危険なようです

昨今のコンプライアンス事情で、喉につまらせたり、噛んで歯が欠けたりすると、メーカー責任になるのでしょうかね

安全な反面、面白くないなとも感じます

自分が子供の頃の懐かしい思い出

30年前は蓋も瓶と一体型だったような気がします

プラスチックのキャップをはめたのは、20年前位ではないのでしょうか

最後に飲んだ記憶が小学生低学年の僕です

以降は興味を持たず過ごしてきたので、真意は定かではないですが

安心設計のラムネに時代とともに変化したんですね

飲み込んでつまらせる心配もないので、中のビー玉は取れないほうが子を持つ親としては安心ですね

ラムネ中のビー玉を取り出した

結局、無理やり取ったけどね(笑)

-Uncategorized
-, ,

Copyright© ツヨブログ , 2021 All Rights Reserved Powered by STINGER.