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ロフトベッド

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ロフトベッド

ロフトベッドが便利だ


寝るだけのスペースのベッド。


割とスペースを取っていないだろうか。
ベッドの下に何かを放り投げたり、工夫をして収納として利用していたり、そもそも引き出し付きの収納のある機能性ベッドを買ったりしている方もいるかもしれない。


このアイデアは誰しも一度は思いつくのではないだろうか。


そしてベッド上にも思いを巡らせる。

ベッド上の空間ってデッドスペースになっていることも多いと思う。
洗濯物を干すスペースにしようか。

寝てるときに落ちてきたら怖いな。


吊戸棚でもつけようかそこまでやるものでもないかな
そしてベッドの上の空間についてはいつしか考えることをやめていると思う。


冬には帰宅して帰ってきたら、脱いだコートをとりあえず置いたり、本、雑誌、携帯、タブレット、とりあえず置いて、寝るころに片付けなきゃとならないだろうか。


なのでロフトベッドという選択肢を入れてほしい。
寝るだけなので、上部の空間が物理的にはいらない。天井が広いほうが精神(こころ)には良いとされるが・・・。


だが人間は自分の目線より高いところに何かがあると、落ち着かない習性があるらしい。だから流行っているカフェは目線より高い位置にある雑貨などをなくしてあるという。(これはTVでやってた)


ロフトベッドに登った時、自分の目線より高い物はほぼないと思われる。安心して眠れます。


さきほどデッドスペースと書いた部分が下に来るので、クローゼット、机、ソファ、本棚など何か家具を置けば、そこが使用できる。


考えてほしい。

約200cm×100cm四方のスペースがロフトベッドにすれば産まれる。そこを何かのスペースとして活用できるのは、とても有効だと思わないだろうか。


家賃は生活するうえで、高い割合を占める出費だと思う。それを部屋の平米、坪で割るとこれまでデッドスペースだった空間が生きてくるので、お家賃は下がったようなものなのだ。


そしてとりあえず、何かを置くことがないので、とても清潔だと思う。先ほど記載したものは、ダニをベッドに運んでいるようなものだ。


就寝するにあたって、ダニの数は多いより少ないほうが、熟睡度は上がる。ニキビも減ると何かで読んだ。干したり、洗いに出したり、熱で処理をしたりという頻度が減るだろう。


それに登らないと寝れない。これはデメリットと考える方も多いだろうが、3年以上使用した自分の意見を少し聞いてほしい。


この登るというちょっとの動作が、寝るたびに登るのは面倒だというほんとちょっとの気持ちが
ほんのちょっと横になっただけのつもりが寝てしまった。。。もう夕方、何もできてない。


明日も朝早いから・・・。ということを防いでくれる。
つまり時間まで生み出してくれるということになる。
一人暮らしをした時、ベッドを変えてきたのだが、ロフトベッドを買ってよかったと今でも思う。

そして今は、なにか物置として使用したい。

また買おうかな、とも考える今日この頃


もちろん布団やマットレスを干したりを考えると、シングルサイズがベストだとは思うけどね~。

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