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本屋さん

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本屋さんの店舗数の減少が凄いみたい。

今でこそ ネット > 本 の時代ではあるが、本屋で過ごした際にもたらす幸せを知ってもらいたい。


次の予定までに時間が空くな~。

出先での暇つぶしにちょうど良い。待ち合わせの際に早めに着いたら、読んでみる昼休みに、時間がまだあるから寄ってみる。


店員さんのかわいい、または面白いPOPがあるそれを見て、少しハッピーな気持ちになれる。


平積みされて、オススメの注目の新刊。
目に入る位置に置いてあり、表紙を向けてあるジャケ買いさせられること確実な、目を引くタイトルと、イラスト
そんな本を手に取ってみる


その他には、たまには読みそうにないジャンルの本を手に取ってみる。新たなカテゴリーの本が見つかる。自分の世界が広がる、新たな発見がある。


この機会があると、自分の見解や知見がひろがるワンチャンスだと考える。
なんかさ、読むのは1時間半から2時間はかかるし、内容が面白くないと、読むのが辛いのに、せっかく買ったからと最後まで読破することを自分に強要してたりするこれが一度でもあると、買ったお金は無駄になるし、読み終えるまでの苦痛の時間が頭をよぎり、買うのをためらう。


だが、値段は千円程度だし、面白くなかったら読まなければ良い。

最後まで読まないと、なんか気持ち悪いし、ふとした瞬間にその本が目に入ると、気になるけどね。


「たったそれだけのこと」と、ここでは私が勝手に決めつけますが、「それだけのこと」で、ワンチャンスが得られず、今後の将来でチャンスの女神の前髪を掴みそこねるかもしれない。と考えると、「たったそれだけのこと」で非常にもったいない将来を迎えてしまう。


「読書とは、この世で最もコスパの良い投資だ!」「お金やモノは盗まれるが、知識に変えたらどんな大泥棒も盗むことはできない。。。」とよく聞きますよね
ぜひ、気になった一冊を買ってみては!


ネットだともう決まってる。検索して、買い物かごに入れて、購入手続きして、ポスト投函などで受け取りを待つだけ。


ちょっと気になった程度の本だと、検索して、レビューを見て高評価でなければやっぱやめようとかなる。けど書店だと、手に取って軽く読んでみるので、他人の評価ではなく、自分で決断したことだ。


書店の存在意義
HONZってサイトで同じことをやってる。自分の興味がわくものにピンと来ないけどね
本屋さんにもセンスが合う人とそうでないスタッフさんがいる
本屋さんを歩き回るということに意味を


テーマや目的、疑問点を明確にしてそこの集中力を持って回ってみる。目に止まったタイトルの本を読んで見る。解決策が見つかったり、心が軽くなる一文に出会える確率は高い。

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